2010年04月16日

閣僚数「17人は少ない」=省庁再編にも言及−仙谷氏(時事通信)

 仙谷由人国家戦略担当相は12日午後の参院行政監視委員会で、17人を上限とする現在の閣僚数について「少ない。もっと省庁も大臣も分けたほうが機能的に良い仕事ができる」と述べ、中央省庁を再編した上で閣僚数を増やすことが望ましいとの考えを示した。自民党の愛知治郎氏への答弁。
 仙谷氏は具体的に「内閣府は大臣がまだまだ少ない。厚生労働相、総務相の任務は1人でするのは無理がある」と述べた。
 同氏は就任直後の昨年10月、厚生労働省と文部科学省を「子ども家庭省」「教育雇用省」「社会保健省」の3組織に再編すべきだとの考えを提唱したことがある。 

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posted by フカセ トシハル at 21:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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